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「神河ヒルクライム」に特別協賛!職員もスタッフとしてお手伝いしました。


粟賀支店・寺前支店の職員がスタッフとしてお手伝いしました!

神河ヒルクライム

 神河町は、兵庫県のほぼ中央に位置する自然豊かなまち。 1,000m級の山々に囲まれた峰山・砥峰高原は関西地方でも有数の高原地帯となっており、その高原への厳しい坂道を駆け上る自転車のロードレース「神河ヒルクライム」が開催されました。このレースは、完走タイムをポイント化して年間で争う「クライムジャパンシリーズ」の対象レースとなっています。
 さわやかな風を受けて進める小川沿いの序盤から、ラスト4km勾配10%の難関を経たゴールまでの標高差は773m、全長17.3kmのコース。エントリー定員いっぱいの473名の選手が新緑のまぶしい高原を駆け抜けました。
 レース後は、参加者の皆さまに神河町を満喫いただくためのおもてなしを、とスタッフやスポンサー、地域の皆さんが協力。レース後に汗を流していただけるよう、リゾートホテル等にある神河町内4つの「立ち寄り湯」を選んで利用できることが好評でした。また、神河町名産のゆずを使用した「ゆずジュース」、「いなり寿司」の提供、そして参加賞にはこれまた名産のゆずを練りこんだ「ゆず羊羹」が! もちろん入賞者への副賞も神河町らしさを感じていただける新米、ぶどう、自然薯だしとろろ、特産品セットなどが用意されました。
 当金庫は本大会に特別協賛するとともに、粟賀支店・寺前支店・甘地支店の職員が受付係や手荷物預かり係のスタッフとして地域の皆様と一緒にお手伝いをさせていただきました。

【イベントの様子】
神河ヒルクライム

受付や荷物係のお手伝い

神河ヒルクライム

会場案内係の一部も担当しました。

神河ヒルクライム

神河町長がご挨拶

神河ヒルクライム

スタート前の様子

神河ヒルクライム

クラス別に順次スタート!

神河ヒルクライム

ゴール前は激坂が連発

神河ヒルクライム

ゴール後はゆずジュースで一息

神河ヒルクライム

表彰式後、皆さんで記念撮影

■ 第1回 神河ヒルクライム■

開催日平成30年7月1日(日)
会場神河町役場・県道8号・町道峰山砥峰線・峰山高原リゾート グリーンピーク(全長17.3km 標高差773m 平均勾配4.5%)
主催神河町観光協会
後援神河町・神河町教育委員会
特別協賛但陽信用金庫、メイタン

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