よくあるご質問-インターネットバンキング、テレホンバンキング、でんさいネットについて-

インターネットバンキング、テレホンバンキング、でんさいネットについて(5件)

01 「インターネットバンキング」サービスとはどのようなものですか?
(インターネットバンキング)

事務所やご自宅にてパソコンやスマートフォン、携帯電話(iモード・EZ-web・Yahoo!ケータイ)を用い、インターネットを通じてお振込みや入出金明細照会、残高照会等がご利用いただけるサービスです。

このサービスには、法人・個人事業主向け(パソコンのみ)と
個人向け(パソコン・スマートフォン・携帯電話)があります。

ご利用にはあらかじめ契約が必要ですので、取引店窓口にてお申込みください。


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法人・個人事業主のお客さま向けインターネットバンキング
個人のお客さま向けインターネットバンキング

02 個人・法人インターネットバンキングのログインID(利用者番号)及びパスワードを忘れてしまった場合はどうすればよいのですか?
(ID・パスワードの失念)

インターネットバンキングの「お客様カード」を紛失された場合は、お取引店の窓口での手続きが必要です。通帳、ご印鑑、ご本人様の確認資料をご持参ください。


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インターネットバンキングの「お客様カード」はお持ちで、「ログオンパスワード」をお忘れになっている場合、個人向けインターネットバンキングは再度「初回ログインパスワード」の登録が必要です。お取引店までご連絡ください。
法人・個人事業主向けインターネットバンキングはヘルプデスク(0120-985-361)までご連絡ください。


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03 インターネットバンキングのセキュリティはどうなっていますか?
(IBのセキュリティ)

当金庫は、スパイウェア被害やシステムへの不正侵入などの金融犯罪に対するセキュリティ強化として「暗号化通信」や「ソフトウェアキーボード」機能の導入などを採用しています。

また、法人・個人事業主向けインターネットバンキングにおいては「電子証明書」方式を、個人向けインターネットバンキングでは「ワンタイムパスワード」を採用しています。

(ソフトウェアキーボード)
パソコンの画面上に表示したキーボードをマウスでクリックすることでパスワード入力を行なうもの。これによりキーボード本体から入力した情報を盗み取るタイプのスパイウェアから重要なパスワードを守ることができます。
なお、スパイウェアには悪意のウェブサイトへ誘導するなど、さまざまなタイプがありますので、十分ご注意ください。被害防止のため、スパイウェア対応のウィルス駆除ソフト等もご利用いただきますよう、お願い申しあげます。

(ワンタイムパスワード)
トークンと呼ばれる生成アプリに表示される6桁の数字で、60秒毎に更新される使い捨てのパスワードです。

(電子証明書)
高度な暗号化技術を利用して電子的に作られた身分証明書です。パソコンにインストールし、サービス利用時に提示することにより「なりすまし」を防止します。

04 「テレホンバンキング」サービスとはどのようなものですか?
(テレホンバンキング)

当金庫のキャッシュカードをお持ちの個人のお客様なら、ご家庭のプッシュ回線電話または携帯電話にて、お振込みや残高照会をご利用いただけるサービスです。

お振込みにご利用の場合のみ、あらかじめ契約が必要ですので、取引店窓口にてお申込みください。

詳しくは下記ページよりご覧ください。


テレホンバンキングサービス

05 「でんさいネット」サービスとはどのようなものですか?
(全銀電子債権ネットワーク)

しんきん電子記録債権サービスは、電子記録債権法に基づきでんさいネットを利用して提供する決済サービスです。

電子記録債権とは、2008年12月に施行された「電子記録債権法」により創設された、ITを活用した支払い手段で、手形の代替や売掛債権の流動化を図ることで、中小事業者の資金調達の円滑化等が期待されています。

また、インターネット(PC)等を通じて、電子債権記録機関の記録原簿へ債権を電子記録することで、安全・簡易・迅速に、支払いや譲渡等を行うことができます。

詳しくは、下記ページよりご覧ください。


《たんよう》でんさいSTATION

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