よくあるご質問-ご融資・ローンについて-

ご融資・ローンについて(10件)

01 休日に「年金」や「住宅ローン」等について相談はできますか?
(休日相談)

日頃お忙しいお客様のために、「日曜ローン相談会」・よろず相談を原則第3日曜日に開催しておりますので、お気軽にご相談ください。

詳しくは、下記ページよりご確認ください。
開催場所・日時等をご案内させていただいております。


《たんよう》「日曜ローン相談会」・よろず相談

02 資金が必要になり融資を受けたいのですが、手続きは難しいのですか?
(ご融資の手続)

信用金庫は、限定された地域の中小事業者や住民の皆様の金融の円滑化を図ることが目的とされております。
当金庫では、お客様の資金ニーズにタイムリーに、適切にお応えしたいと思っています。資金がご必要な場合は、何なりと窓口にお申し付けください。

事業の運転・設備資金や個人の住宅・消費資金等いろいろな融資商品を取り揃えて、お客様にとって最適の商品をご提案申し上げます。
手続きもできるだけ簡素化しておりますが、基本的には、運転免許証等ご本人確認の書類、見積書等資金のお使い道に関する書類、所得証明書・決算書等ご返済財源に関する書類が必要となります。

商品内容やお手続きについては、お気軽に窓口または渉外担当者にご相談ください。
下記より各種融資商品をご案内しておりますので、ご参考にしてください。


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融資商品一覧(法人・個人事業主のお客向け)
融資商品一覧(個人のお客向け)

《たんよう》「日曜ローン相談会」・よろず相談

 

03 担保や保証人がなければローンは利用できませんか?働いている配偶者を保証人にして借りられませんか?(担保・保証人)

担保・保証人なしで保証会社の保証を得て融資する方法、
同居されているご家族の保証のみで融資する方法等、
お客様のご都合・ご事情に合わせたご提案をさせていただきますので、お気軽に窓口や渉外担当者にご相談ください。


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《たんよう》「日曜ローン相談会」・よろず相談

04 住宅ローンの繰上げ返済をするにはどうすればよいのですか?
(繰上返済)

住宅ローンの繰上げ返済には一部繰上げ返済と全額繰上げ返済があります。
事前にお取引店へご連絡ください。お手続きについてご説明をさせていただきます。

なお、繰上げ返済のお手続きには、別途手数料が必要となりますので、よろしくご了承お願いします。(約定返済の倍数内入は手数料不要です)


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各種手数料一覧

05 住宅借入金等特別控除を受けるので、年末残高証明書が欲しいのですが?
(住宅借入金等特別控除)

当金庫で住宅ローンをご利用のお客様には、毎年11月に「住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書」を送付いたしております。

詳しくは、窓口にお問い合わせください。


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06 他の金融機関で借入しているのですが、利率が高い場合借り換えの相談に乗っていただけますか?(ローンの借換)

お借入されている金融機関の返済予定表等現在の借入内容がわかる書類、所得証明書・決算書等ご返済財源に関する書類をご持参のうえ、お気軽に窓口にてご相談ください。

借り換えについての損益計算(ローンシミュレーション)をしてご提案申し上げます。

また、お知り合いで資金が必要な方、借り換えを検討されている方がありましたらご紹介ください。


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07 住宅ローンの返済に困っているので相談にのってもらえませんか?
(返済条件の相談)

当金庫で住宅ローン、住宅金融支援機構代理貸付等をご利用になり、勤務先のご事情により、給与減額およびボーナスが予定通り支給されず、住宅ローン等のご返済(毎月の返済ならびにボーナス返済)に支障をきたされているようなお客様は、取引店の窓口で、ご返済額の減額等の条件変更について可能な限りご相談をお受けいたしております。

営業日以外の「日曜ローン相談会」・よろず相談でもお受けしますので、ご遠慮なくご相談ください。
なお、ご相談内容によっては、お客様のご意向にそえない場合もありますので、あらかじめご了承お願いします。


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《たんよう》「日曜ローン相談会」・よろず相談

08 e-Taxによる「電子納税証明書」がカンタンなので利用したいのですが…? (電子納税証明書)

当金庫では、ご融資等に係る資料として、
従来の納税証明書に代えて電子納税証明書も受入れています。

詳しくは下記ページでお手続きをご案内していますので、ご利用よろしくお願いします。


電子納税証明書の受入について

09 中小企業金融円滑化法の期限が到来したと聞いたのですが、今後どうなるのですが? (中小企業金融円滑化法期限到来後の対応、「経営者保証に関するガイドライン」への対応)

平成25年3月31日で金融円滑化法の期限は到来しましたが、私どもの取組姿勢は、「金融円滑化法」の期限到来後においても何ら変わることなく、お客様の申込みに対し、真摯に取り組み、他の金融機関や関係機関とも連携を図りながら、貸付条件の変更や円滑な資金供給に努めてまいります。

また、金融庁からも期限到来後の方針等が明確にされています。
引き続き、地域金融機関として、コンサルティング機能を積極的に発揮し、お客様の立場に立って、経営課題の解決に向け共に取り組んでまいります。

さらに、平成26年2月1日から適用開始となった「経営者保証に関するガイドライン」については、当金庫の中小企業金融における経営者保証取扱いの指針として、尊重し、遵守するよう努めてまいります。 これまで同様、お気軽にご相談くださいますようお願い申し上げます。

詳しくは、下記ページをご参照ください。


金融円滑化について
経営者保障に関するガイドラインへの対応

10 自社の財務状況について、簡易な「経営診断」の方法はないでしょうか?
(経営自己診断システム)

下記の「経営自己診断システム」をクリックいただくと、独)中小企業基盤整備機構が提供している経営診断のサイトにリンクします。

自社の財務データを入力するだけで、即時に財務状況と経営危険度が把握できます。

入力情報は自社財務データの一部であり、社名等の特定する情報の入力は必要ありませんので一度、お試しください。


経営自己診断システム

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